2006年09月28日

愛しのアグネスホテル!【アグネスのトートバック】

まずはこちらをお読み下さい。↓
★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24325373.html
★「愛しのアグネスホテル!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24358871.html
★「愛しのアグネスホテル!【その3】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24482111.html

アグネスホテルにはオリジナルの「トートバック」と「ワインバック」がある。

「トートバック」は今回実際に購入してみたのだが、
丈夫でとても使いやすい。


(注意)下記3点の写真は実際の商品と色味、
風合い等が多少異なります。

アグネストート1.jpg

↑↓アグネスの上品なイメージそのままに、
ビリジアングリーンの地に文字はゴールド。

アグネストート2.jpg

↓底はマチ付き。荷物がたくさん入る。
内側にチャック付きのポケットも。
こういう心遣いが嬉しい。

アグネストート3.jpg

荷物が多いときのサブバックとして、
スポーツクラブへ行く時のお稽古バックとして
スーパーお買い物バックに、
重いものを運ぶときの助っ人に…。


興味のある方は
フロント脇のコレクションケースをみせてもらおう。

ディスプレイアグネストート.jpg

金額アグネストート.jpg


値段も良心的だと思う。


ホテルと同じように「知る人ぞ知る」バックという位置付けでも
悪くはないが、
どこかの媒体が取り上げてくれれば認知度が高まるのにな
と思う。
(記者、ライター、編集者の皆様、このバックは
値段が手頃、デザインもよく、しかも使いやすいのに
あまり知られていないので紙面(誌面)上でぜひ紹介してください。
春菊からのお願いでした。)

私の認識が正しければ
和菓子の「とらや」のトートバックは
読売新聞の夕刊に掲載され大人気となった。
新聞に掲載された当初は店舗のみでしか
販売されていなかったのが
今ではホームページから買えるようにまでなっている。

★とらやホームページより「その他関連商品」↓
http://www.toraya-group.co.jp/shop/products/misc/


荷物が多く、
過去、「紀伊国屋のトートバック」「とらやのトートバック」を
愛用してきた私だが、
今後は「アグネスのトートバック」を持ち歩くことにしよう!
いつもアグネスと一緒の気分!


「貞」さんで買った「ひとめ惚れした風呂敷」と
「アグネスのトートバック」があれば
たいていの荷物はどんとこいだ!

★このブログ内の記事「ひとめ惚れした風呂敷!(貞)@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/23941357.html


★アグネスホテルアンドアパートメンツ東京
http://www.agneshotel.com/
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※「@神楽坂」内でこの記事に関連するものはこちらです↓

★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24325373.html
★「愛しのアグネスホテル!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24358871.html
★「愛しのアグネスホテル!【その3】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24482111.html
★愛しのアグネスホテル!【アグネスのトートバック】
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24631475.html
★「アグネスホテル@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/6869762.html
★「K'S DINING(アグネスホテル内)@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/8507377.html
※「K'S DINING」は「La Colline(ラ・コリンヌ)」に変わりました。
☆La Colline(ラ・コリンヌ)(アグネスホテルHP内)
http://www.agneshotel.com/fb_lacolline.html
★小説風「熱海湯の階段@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/20525663.html

以下、春菊が一眼レフで神楽坂を撮った写真ブログ「神楽坂百景」内の写真です。
★アグネスホテル、その温かみある灯り【神楽坂百景その13】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/32248815.html
★アグネスホテルのテラス【神楽坂百景その19】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/32243257.html
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2006年09月27日

愛しのアグネスホテル!【その3】@神楽坂

まずはこちらをお読み下さい。↓
★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24325373.html
★「愛しのアグネスホテル!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24358871.html

朝食店内アグネス.jpg


たとえ昨夜のお酒がまだ残っているような
気だるい朝だとしても

青のテーブルクロスが印象的な光溢れる空間「K'S DINING」
に一歩足を踏み入れれば

さあ何から食べようかと気持ちがシャッキリしてくるはず。

「アグネスライフ」の締めくくりは
朝食ビュッフェを堪能して終わるのだ。


朝食パンアグネス.jpg

卵料理朝食アグネス.jpg


席につき、
にっこり笑顔のホテルスタッフから
「生絞りオレンジジュース」と「卵料理」の
オーダーの説明を受けよう。


卵料理は「目玉焼き、スクランブルエッグ、オムレツ」から選べるスタイル。オーダーを受けてから各々のためにシェフが調理してくれる。

私はいつもオムレツ。

中身の具材は「トマト、バジル、チーズ、ハム」を全部入れてもらう。
お好みで何かを抜くことや一種のみでも可能。


フレッシュな「生絞りオレンジジュース」もオーダーが入ってからガガガガガーとジューサーで作ってくれるので新鮮、新鮮。

いつも飲んでいる「オレンジジュース」ではなく「本物の生オレンジを絞ったジュース」ゆえ、とろっとしたみずみずしいオレンジを飲んでいるよう。
自宅にもジューサーが欲しくなる瞬間だ。


アグネス朝食.jpg

パンはもちろん焼き立て。
チョコが入ったクロワッサンはあつあつを頂きたい。
ついつい手にとってしまう
パイナップルが入った甘いデニッシュなども。

大きなホテルのビュッフェのように決して
何から何まで揃ってメニューが豊富というわけではないが
美味しいものが多いので私は大満足。
(もちろんお料理はこの記事の写真に載っている以外にも
あります)


ヨーグルトやシリアルもあるのでお好みの朝食を。

フルーツ.jpg

食べやすいサイズにカットされたフルーツを
食べる終わる頃にはもうお腹いっぱい。

最後はコーヒーを飲みながら
今日の神楽坂散策の予定をあれこれ立てよう。


アグネスホテル、
あと何時間かしかいられないけれど
神楽坂の街が好きな私にとっては贅沢な
そして至福の時であった。

神楽坂での思い出が増えたし、
アグネスにもまた泊まることができた。

誰が何といおうと
神楽坂のアグネスライフは
「わたしのものさし」では幸せな時間だったのだ。


また泊まりに来るからね、
と後ろを振り返りながら
アグネスのガラス張りの玄関を後にする。



★アグネスホテルアンドアパートメンツ東京
http://www.agneshotel.com/

次回はこちら↓!
〜「愛しのアグネスホテル!【アグネスのトートバック】」に続く〜
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※「@神楽坂」内でこの記事に関連するものはこちらです↓

★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24325373.html
★「愛しのアグネスホテル!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24358871.html
★「愛しのアグネスホテル!【その3】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24482111.html
★愛しのアグネスホテル!【アグネスのトートバック】
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24631475.html
★「アグネスホテル@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/6869762.html
★「K'S DINING(アグネスホテル内)@神楽坂」
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※「K'S DINING」は「La Colline(ラ・コリンヌ)」に変わりました。
☆La Colline(ラ・コリンヌ)(アグネスホテルHP内)
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★アグネスホテルのテラス【神楽坂百景その19】
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2006年09月24日

愛しのアグネスホテル!【その2】

まずはこちらをお読み下さい。↓

★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24325373.html

ロビー、フロントを通りエレベータホールまでは
日常を忘れさせてくれるラウンジになっている。
ここでアフターヌーンティを楽しみたい。

ラウンジ1アグネス.jpg

ラウンジ2アグネス.jpg

ラウンジ3アグネス.jpg



客室は
ベージュ系で上品にまとめられている。
オットマン付きのソファも置いてあり
広々とした印象だ。

このオットマン付きのソファ、
のんびり本や新聞を読んだりテレビをみたりと大活躍。

ちなみに窓からの景色は
住宅街にあるのであまり期待しないほうがいいだろう。

オットマン付きアグネス.jpg


ゆったりくつろぎながら今夜の予定をあれこれ立てる。

ちょっと足を伸ばして牛込神楽坂のレストランに行こうか。
それとも目白通りの方へ行ってみようか。
いや、今日はあてもなく路地裏を散策してみようか。

一度部屋に戻って深夜のBAR巡りだって可能。
夜の神楽坂散策は昼間とはひと味もふた味も
違っていてまた楽しいものである。

それぞれの、思い思いの魅惑の神楽坂の夜。

アグネスを拠点にすれば可能性は無限大なのである。

そして
明日の朝はアグネスでの朝食ビュッフェが
あなたを待っている。




そうそう夜が更ける前にアメニティグッスをみてみよう。

アグネスのアメニティグッズは
アロマ系の香り。
↓左からシャンプー、コンディショナー、バスジェル、
ボディローション。

アメニティアグネス.jpg

そういえばずっと前に泊まったときの
アメニティのオリジナル化粧水
とてもいい香りだった。
ホテルの人に聞いたらもうあれはないんだそう。
残念。

アメニティはこの他にカードタイプの
「お裁縫セット」も。
こういうものはわざわざ自分で買うことがないので
重宝してる。


★アグネスホテルアンドアパートメンツ東京
http://www.agneshotel.com/


続きは次回の記事↓で!
〜「愛しのアグネスホテル!【その3】」に続く〜
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★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
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★「愛しのアグネスホテル!【その2】@神楽坂」
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http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24631475.html
★「アグネスホテル@神楽坂」
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★「K'S DINING(アグネスホテル内)@神楽坂」
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2006年09月23日

愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂

愛しのアグネス.jpg

我が愛しのアグネスホテル

私はホテルの中で神楽坂のアグネスホテルが一等好き。
大好きな街、神楽坂で過ごす静寂かつ至福の時。
そりゃあもう、この上なくたまらなく好きなのである。


先日、かれこれ5回目の宿泊をしたのだが、
アグネスのどこが好きなのかじっくり考えてみた。
以下、ランダムに挙げてみる。

ホスピタリティ溢れるホテルスタッフ、
知る人ぞ知る、隠れ家的なところ、
こぢんまりとしたアットホームな感じ、
夜の青くライトアップした外観、
ロビーの上品かつ開放的な雰囲気、
ひっそりと神楽坂の穴場にたたずむロケーション、
ついみとれてしまうラウンジのヨーロピアン調のソファ
非日常的なラウンジの空間、
部屋の落ち着いたやさしい色合いの家具
部屋にあるオットマン付きのソファ、
上品さと親しみやすさのバランスが絶妙なところ、
バスとは別にシャワールームがあるところ、
バスがジャグジー付き、
いい香りのアロマ成分が入ったアメニティグッズ、
電車の時間を気にせず神楽坂にいられる、
朝食のビュッフェは光溢れる空間「K'S DINING」で、
ビュッフェの生しぼりオレンジジュースと美味しいパン、
ビュッフェのその場でオーダーしてから作ってくれる熱々の卵料理、
エステ付きのうっとりレディースプラン、
生演奏が聴ける大人のBAR「K'S Bar」、
くつろげる、やすらげるアグネスホテル………
泊まれば泊まるほど好きになるアグネス。


神楽坂という街の多種多様な魅力。
私が思うこの街の魅力の一つにはこの瀟酒なホテルがある。

先だっての宿泊で撮った写真を交えて
いつものごとくご紹介しようと思う。

本当は「自分だけのアグネスホテル」にしておきたいところだが、
「素敵な街、神楽坂」を微力ながらも広めている私にとって
アグネスははずすことのできない魅力を持つスポットだ。

また、遠方からこのブログを御覧になっている方や
時間をかけて電車で神楽坂を訪れている方の中には
泊まりがけでゆっくり神楽坂を堪能したいという方も
いらっしゃると思う。

だからあえて紹介しようと思う。
皆様にアグネスホテルの魅力が伝われば幸いである。


愛しのアグネス2.jpg

神楽坂の街と調和した緑の多い、あたたかみのある外観。

「外堀通り」から行くと看板があるのでわかりやすい。
「神楽坂上級者」は「神楽坂通り」から迷いながら行こう。
住宅街の中を歩いていると突如としてアグネスが現れるので
少し驚くかもしれない。



ロビーアグネス.jpg

↑ホテルに一歩足を踏み入れれば
小スペースながら
明るく気持ちのよいロビーが私達を迎えてくれる。


ロビーのお花アグネス.jpg

↑ロビー左手奥はフレンチレストラン「K'S DINING」
朝食のビュッフェもここで頂く。

★アグネスホテルアンドアパートメンツ東京
http://www.agneshotel.com/



続きは次回の記事↓で!
〜「愛しのアグネスホテル!【その2】」に続く〜
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※「@神楽坂」内でこの記事に関連するものはこちらです↓

★「愛しのアグネスホテル!【その1】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24325373.html
★「愛しのアグネスホテル!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24358871.html
★「愛しのアグネスホテル!【その3】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/24482111.html
★愛しのアグネスホテル!【アグネスのトートバック】
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★「アグネスホテル@神楽坂」
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★「K'S DINING(アグネスホテル内)@神楽坂」
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※「K'S DINING」は「La Colline(ラ・コリンヌ)」に変わりました。
☆La Colline(ラ・コリンヌ)(アグネスホテルHP内)
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★小説風「熱海湯の階段@神楽坂」
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★アグネスホテル、その温かみある灯り【神楽坂百景その13】
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★アグネスホテルのテラス【神楽坂百景その19】
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2005年09月13日

アグネスホテル@神楽坂

記事アグネス外観.jpg


神楽坂には知る人ぞ知る、隠れ家ホテル「アグネスホテル」があります。


アグネス看板.jpg


外堀通りから行けば分かりやすいのですが、
神楽坂の方から行くとかなり戸惑います。
路地を入り、住宅地になり、行き止まりかな〜と思いつつ
さらに歩いていくと、
「あ、こんなところに瀟酒な建物が!」と突如としてアグネスホテルが
現れます。

にぎやかな通りから離れている立地のせいで、
神楽坂に何回も来たことがある人でも知らない人も多いようです。
(2、3年前くらいからOZマガジンや情報誌のホテル特集で
取り上げられることが増えたので昔に比べれば認知度はかなり
上がっているとは思いますが)

記事アグネスロビー.jpg

↑明るく開放的なロビー


記事アグネスラウンジ.jpg

↑特に素敵なラウンジ


部屋の雰囲気や家具もとても落ち着けますし、
ホテルの従業員の方もマニュアル通りの接客ではなく、
ホスピタリティ溢れる方が多いです。

心からくつろげる、
神楽坂にふさわしいホテルだと私は思います。


神楽坂周辺を足が棒になるまでのんびり散策して、
おいしいものをたらふく食べて、
隠れ家BARに寄っておいしいお酒をちょっぴり飲んで、
またまた時間を気にせず深夜の神楽坂を散策して、
最後はアグネスホテル!というのが神楽坂好きの私の
最高の贅沢コースです。



それから、泊まるのはちょっと…という方には
併設のフレンチレストラン「K'S DINING」のランチがお勧めです。
1,500円で、スープ・メイン・パン・デザートコーヒーまで堪能できます。
ホテルのフレンチだからといってそんなにかしこまることなく、
高級な雰囲気が味わえます。


★「K'S DINING(アグネスホテル内)@神楽坂」↓ もどうぞ!
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/8507377.html


神楽坂に行ったときに、
お散歩がてらホテルの外観やロビーだけでものぞいてみてください〜!


★アグネスホテルアンドアパートメンツ東京
http://www.agneshotel.com/



<ちなみにその1>
ここは、正式名称の「アグネスホテルアンドアパートメンツ東京」という名の通り、
外国人さんなどが長期滞在用に使うホテル機能もあります。

<ちなみにその2>
ホテルの名前「アグネス」はオーナーの方のお名前「千賀」さんの
ローマ字読み(SENGA)を逆さまにしたものだそうです。
「かぐらむら」で知ったミニ知識です☆


★WEBかぐらむら
http://www.kaguramura.jp/



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※「@神楽坂」内でこの記事に関連するものはこちらです↓

★「K'S DINING(アグネスホテル内)@神楽坂」↓
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/8507377.html


★「夜のお散歩@神楽坂」↓
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/8140320.html
posted by 春菊 at 09:23| 埼玉 ?J| Comment(2) | TrackBack(1) | 隠れ家ホテル@神楽坂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする