春菊
通い始めて9年目!
行った回数329回以上!(更新中)
私の心のオアシス神楽坂!
このブログは「神楽坂が大好きな春菊」が明るく楽しく(私自身がワクワクしながら!)「神楽坂」を紹介していました!現在は無期限にて更新休止中です。※現在、コメントはお休みさせて頂いております。
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春菊が企画、主催のプチイベント「神楽坂春菊倶楽部」を神楽坂で6回開きました!---------------------------------
★「神楽坂春菊倶楽部第1回イベント」★
「器の“うす沢”さんにてDVD上映会〜うまれて、ありがとう。仔犬の感動成長ストーリー〜」
→ブログ内記事はこちらです!★「神楽坂春菊倶楽部第2回イベント」★
「“Un Gateau(アン・ガトー)”さんでイラストレーターよしだみよこさんを囲んでのお話会」
→ブログ内記事はこちらです!★「神楽坂春菊倶楽部第3回イベント」★
「雑貨屋 “ここん”さんで“和”のプチ体験!〜「匂い袋」と「文香」を作ろう〜」
→ブログ内記事はこちらです!★「神楽坂春菊倶楽部第4回イベント」★
「“大洋レコード”さんで珈琲焙煎所“緑の豆”さんの珈琲プチ講座〜世界の珈琲&音楽を堪能しよう!〜」
→ブログ内記事はこちらです!★「神楽坂春菊倶楽部第5回イベント」★
「靴のアトリエ“ベルパッソ”靴のデザイナー捧恭子さんのお話会〜見て美しく、履いて心地よい靴作りの秘密〜」
→ブログ内記事はこちらです!★「神楽坂春菊倶楽部第6回イベント」★
「イラストレーターおかめ家ゆうこさんによる“チャップリンの紙芝居上演会”inキイトス茶房」
→ブログ内記事はこちらです!---------------------------------
「神楽坂春菊倶楽部」とは・・・
春菊が企画、主催する、神楽坂をより楽しむためのいろいろなプチイベントの総称です。
神楽坂という街に魅了されている皆様と一緒に神楽坂で楽しいひとときを過ごすというイベントでした!(2007年12月で終了)
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春菊が真面目にシャッターを切っている写真ブログはこちらです↓
★神楽坂百景〜一眼レフで綴る神楽坂〜★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
神楽坂にある出版社インフォレストさんのムック本「神楽坂ごあんない帖」に「神楽坂達人のおすすめ」として誌面に登場&編集協力致しました!
ブログ内記事は
こちらです!
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角川書店さん「ChouChou」の「東京さんぽ」特集で神楽坂の「街コンシェルジュ」として誌面に登場&編集協力致しました!
ブログ内記事は
こちらです!
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◇目的及び掲載方針◇
★★★ご一読下さい★★★
1、「神楽坂が大好きな春菊」が明るく楽しく(私自身がワクワクしながら!)「神楽坂」を紹介しているブログです。
2、上記の掲載方針に基づき、個人的に運営しているブログですのでお店のあからさまな悪口、誹謗中傷のコメントはご遠慮願います。(こうした方がもっと良くなる!というのは○)
3、当ブログはお店の美味しい、まずいを評価する「グルメブログ」では決してないことを念の為申し添えます。
4、自分が実際に入ったお店以外にも、神楽坂の有名なお店、散策中に発見したお店、話題のお店などをランダムに取り上げています。(自分が実際に入ったお店だけですと偏ってしまう可能性がありますので)
5、このブログをご覧頂いて「神楽坂に行ってみたいな〜」と思って下さる方がいらっしゃれば幸いです!
6、春菊は歴史ある「神楽坂の街」と「神楽坂の人々」に敬意を表しながら書いています!
〜神楽坂の魅力が多くの方に伝わり、このブログがきっかけで神楽坂を訪れる方がいたなら幸せです!そして神楽坂がより素敵な街になることを祈ります〜★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
奇人、変人、ハプニング!
身の周りで起こったことを綴った
「笑えるエッセイ」もこっそり(笑)書いています。










※当ブログ内の記事は「神楽坂が大好きな春菊」が「春菊の主観」に基づいて書いていることを念のため申し添えておきます。
※当ブログ内に掲載されている全ての写真、文章の無断転載を禁じます。著作権は春菊に帰属します。
※明らかに関係のないと思われるトラックバックや常識外のコメント、誹謗中傷等は削除させて頂くことがあります。

今はサッパリですが、かつて好きだった時期がありました。(笑)
当時 名古屋に住んでいましたので栄の中日ビル内の中日劇場で毎年催される「中日五流能」に出掛けていました。20代の頃ですよ。(笑)
主流の、観世・喜多・金春・宝生に大蔵流をプラスした五流です。
狂言は能の曲と曲の間に演じられるもので風刺や可笑し味を含んだ ホッと出来る内容のものですね。
サーカスの合間にピエロの出し物があってサーカスの緊張感をほぐしてくれる役目がありますよね。
似た感じかも知れません。
でも!ピエロも一流の芸が要ると同じように 狂言も大変奥が深くて 一筋縄では行かず代々の狂言専門の家元がありますよね。
全くのシンプル極まりない能舞台で演じられるスピリチュアルとも言える数々の演目…日本の伝統芸能は 研ぎ澄まされていますよね。
ユータさん、こんばんわ!!
さ、さすがは「教養ある女性」のユータ様!!!
コメントを拝見してとっても勉強になりました〜!!ありがとうございます!!
5回、「なるほど〜」「なるほど〜」とつぶやきながらコメントを読みました〜春菊より!
あ〜私もユータさんのように教養ある女性になりたいものです!!!!!