神楽坂に靴のアトリエ「BELPASSO」(ベルパッソ)」を
構える捧恭子さん。
今、銀座で捧さんとのジョリー・ジョンソンさん(テキスタイル)、
福島令子さん(手袋 )の「3人展*HATSUYUKI」が
開かれています!
銀座の「ワコール銀座アートスペース」で
2006年11月27日(月)〜12月2日(土)まで!
詳細は下記をご覧下さい。
★捧恭子さんのホームページより「3人展*HATSUYUKI」
http://homepage2.nifty.com/belpasso/hatsuyuki.htm
★ワコール銀座アートスペース内展覧会案内
http://www.wacoal.co.jp/company/artspace/schedule.html
捧さんがデザインした↑このブーツ、ものすご〜くカワイイ!!!
ものすご〜くオシャレ!!!
ブーツにからまっているフェルトはツタ?をイメージしているのでしょうか。ナチュラルなのに女性的なデザイン!
どんな服装にもしっくりなじみそうです。
こんなブーツを履いて街を歩きたいです!!
ハッキリいって、ワタシ、欲しいです(笑)
ジョリー・ジョンソンさんと福島さんの作品も観てみたいなあ!
「3人展*HATSUYUKI」、絶対行きたいっ!!!
下記、すべてこのブログ内の記事です。
★「BELPASSO(ベルパッソ)/Sasage's Shoe Atelier)@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/13179538.html
★「捧さんの靴のアトリエ「BELPASSO」(ベルパッソ)を拝見!@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/20894553.html
★お花のチョーカー「BELPASSO(ベルパッソ)」@神楽坂
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/23177469.html
2006年11月27日
2006年11月25日
別亭鳥茶屋@神楽坂
今日は、「地鶏の親子丼」にあっと驚く為五郎!
これでデザート付き950円とは恐れ入り谷の鬼母子神!
「別亭鳥茶屋」さんの前の風情溢れる熱海湯の階段を
堪能してくるのは当たり前田のクラッカーーーー!!!
---------------------------------------------------

秋晴れの光まぶしいとある日、
ロケーション最高の路地裏にある、
「別亭鳥茶屋」さんに行ってきました!
純和風の店内は意外広いのでびっくりです。


↑(上)地鶏の親子丼(デザート付き)950円。
プリップリ〜の地鶏の食感と半熟の卵がなんともいえません!(←同席者談)
ボリュームある〜!(←同席者談)
こちらの親子丼、有名ですよね〜!
とても人気があるようでなんと「回数券」がありました!
ちなみに「地鶏の親子丼」は別亭だけの特別メニュー!
しかも日曜・祝日はこのメニューはやっていないそうなので
お気をつけくださいね〜。


↑お肉がちょっと苦手な私は海老と野菜の「野菜丼」(正式名称失念
)
こちらもデザート付き。
行った日のデザートは「柚子かん」でした。
柚子の香りが爽やかな硬めの「柚子かん」
家でも作ってみたいです〜!
次回は「海老天せいろうどん」食べてみたいなあ!!!
ちなみに神楽坂通りには「鳥茶屋本店」があります!↓
★このブログ内の記事「鳥茶屋@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/10591220.html
★このブログ内の記事「母と神楽坂デート!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/15076046.html
「別亭鳥茶屋」さんの前の階段の写真はこちらです↓
★このブログ内の記事「熱海湯の階段@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/20525663.html

★別亭鳥茶屋
http://www.bolanet.ne.jp/torijaya/bettei.html
注意:最後は一番上の4行をもう一回読んで終わってください(笑)
これでデザート付き950円とは恐れ入り谷の鬼母子神!
「別亭鳥茶屋」さんの前の風情溢れる熱海湯の階段を
堪能してくるのは当たり前田のクラッカーーーー!!!
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秋晴れの光まぶしいとある日、
ロケーション最高の路地裏にある、
「別亭鳥茶屋」さんに行ってきました!
純和風の店内は意外広いのでびっくりです。


↑(上)地鶏の親子丼(デザート付き)950円。
プリップリ〜の地鶏の食感と半熟の卵がなんともいえません!(←同席者談)
ボリュームある〜!(←同席者談)
こちらの親子丼、有名ですよね〜!
とても人気があるようでなんと「回数券」がありました!
ちなみに「地鶏の親子丼」は別亭だけの特別メニュー!
しかも日曜・祝日はこのメニューはやっていないそうなので
お気をつけくださいね〜。


↑お肉がちょっと苦手な私は海老と野菜の「野菜丼」(正式名称失念
)
こちらもデザート付き。
行った日のデザートは「柚子かん」でした。
柚子の香りが爽やかな硬めの「柚子かん」
家でも作ってみたいです〜!
次回は「海老天せいろうどん」食べてみたいなあ!!!
ちなみに神楽坂通りには「鳥茶屋本店」があります!↓
★このブログ内の記事「鳥茶屋@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/10591220.html
★このブログ内の記事「母と神楽坂デート!【その2】@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/15076046.html
「別亭鳥茶屋」さんの前の階段の写真はこちらです↓
★このブログ内の記事「熱海湯の階段@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/20525663.html

★別亭鳥茶屋
http://www.bolanet.ne.jp/torijaya/bettei.html
注意:最後は一番上の4行をもう一回読んで終わってください(笑)
2006年11月23日
印刷博物館その2@神楽坂
ではでは、印刷博物館の続きです〜!
「印刷博物館その1」をお読みになっていない方は
こちらからどうぞ!↓
★このブログ内の記事「印刷博物館その1@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/25488653.html
さてさて、展示フロアですがなかなか広く、
印刷文化の歴史が壁画で一望できる「かんじる(感覚)-プロローグゾーン」の他、
「みつける(発見)-企画展示ゾーン」
「わかる(理解)-総合展示ゾーン」
「つくる(創造)-印刷工房」
と盛りだくさんの展示!
ひとつひとつじっくりみていたらあっという間に一日
終わってしまいそうです〜!
その中でもとくにおもしろかったのは
「印刷工房」の「印刷の家」での「活版印刷」の無料体験コース!
これはおもしろかったです!
こちらをご参照下さい〜↓↓↓↓
★http://www.printing-museum.org/bottega/index.html
私が行った時は「コースター」の製作!
アルファベットで自分の名前や2、3語程度の短い言葉を選んで、
実際にコースターの紙に印刷する、というものでした!
博物館の方が優しく丁寧に教えて下さるので
30分くらいで簡単に出来ちゃいます!
「活版印刷」ということで活字(金属製でハンコのように文字が裏返しに
刻んであるもの)をたくさん入った活字ケースから
一本一本手で
ひろっていくんです〜!
ちょっとだけ職人さんになった気分です!
しかも印刷したものは持って帰れるんですよ〜!!
ワタシが自分で印刷して「お持ち帰り」してきたのはコレです〜↓
(下記写真は自宅で撮影。バックの布は私物です)

(コースターにはあらかじめカワイイイラストが印刷してあるので
実際印刷するのはスミ(黒)の文字の部分だけです)
え??どんな言葉を印刷したのかって??
はい、では拡大してみましょう〜↓↓↓↓↓

ああああ〜ベタですねっ!!(笑)
博物館の方は内心びっくりしてたかもなあ(笑)!
でもいいんですっ
だってコレがワタシの素直な気持ちですから!
ちなみにこのコースター、もったいなくてまだ使っていません〜(笑)
それから「VRシアター」もオススメです!
バーチャル体験ができるシアター!!
映像があたかも自分の目の前にあるかのような錯覚を覚えました〜!
目が覚めるような綺麗な映像にも注目です!
こちらをご参照下さい↓↓↓↓↓↓↓↓
★http://www.printing-museum.org/floorplan/vr/index.html
ワタシは横浜にある「日本新聞博物館」が大好きで
過去3回ほど行ったのですが、
「印刷博物館」もこちらに匹敵するくらいワタシのお気に入りに
なりました!
↓↓横浜です!!
★日本新聞博物館(ニュースパーク)
http://www.pressnet.or.jp/newspark/
神楽坂は本当に多種多様な奥深い街っ!!
★印刷博物館
http://www.printing-museum.org/
「印刷博物館その1」をお読みになっていない方は
こちらからどうぞ!↓
★このブログ内の記事「印刷博物館その1@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/25488653.html
さてさて、展示フロアですがなかなか広く、
印刷文化の歴史が壁画で一望できる「かんじる(感覚)-プロローグゾーン」の他、
「みつける(発見)-企画展示ゾーン」
「わかる(理解)-総合展示ゾーン」
「つくる(創造)-印刷工房」
と盛りだくさんの展示!
ひとつひとつじっくりみていたらあっという間に一日
終わってしまいそうです〜!
その中でもとくにおもしろかったのは
「印刷工房」の「印刷の家」での「活版印刷」の無料体験コース!
これはおもしろかったです!
こちらをご参照下さい〜↓↓↓↓
★http://www.printing-museum.org/bottega/index.html
私が行った時は「コースター」の製作!
アルファベットで自分の名前や2、3語程度の短い言葉を選んで、
実際にコースターの紙に印刷する、というものでした!
博物館の方が優しく丁寧に教えて下さるので
30分くらいで簡単に出来ちゃいます!
「活版印刷」ということで活字(金属製でハンコのように文字が裏返しに
刻んであるもの)をたくさん入った活字ケースから
一本一本手で
ひろっていくんです〜!
ちょっとだけ職人さんになった気分です!
しかも印刷したものは持って帰れるんですよ〜!!
ワタシが自分で印刷して「お持ち帰り」してきたのはコレです〜↓
(下記写真は自宅で撮影。バックの布は私物です)

(コースターにはあらかじめカワイイイラストが印刷してあるので
実際印刷するのはスミ(黒)の文字の部分だけです)
え??どんな言葉を印刷したのかって??
はい、では拡大してみましょう〜↓↓↓↓↓

ああああ〜ベタですねっ!!(笑)
博物館の方は内心びっくりしてたかもなあ(笑)!
でもいいんですっ
だってコレがワタシの素直な気持ちですから!
ちなみにこのコースター、もったいなくてまだ使っていません〜(笑)
それから「VRシアター」もオススメです!
バーチャル体験ができるシアター!!
映像があたかも自分の目の前にあるかのような錯覚を覚えました〜!
目が覚めるような綺麗な映像にも注目です!
こちらをご参照下さい↓↓↓↓↓↓↓↓
★http://www.printing-museum.org/floorplan/vr/index.html
ワタシは横浜にある「日本新聞博物館」が大好きで
過去3回ほど行ったのですが、
「印刷博物館」もこちらに匹敵するくらいワタシのお気に入りに
なりました!
↓↓横浜です!!
★日本新聞博物館(ニュースパーク)
http://www.pressnet.or.jp/newspark/
神楽坂は本当に多種多様な奥深い街っ!!
★印刷博物館
http://www.printing-museum.org/
2006年11月20日
印刷博物館その1@神楽坂
文京区水道にある「印刷博物館」に行ってきました!!!
印刷会社にいたこともあるワタシはここに行くのを
前からとっても楽しみにしていたんですっ!!
足どりも軽やかに
目白通りを飯田橋駅から江戸川橋方面へ歩いていくワタシ!!
アアアアっ〜〜〜!
首都高の向こうに燦然とそびえたつアアアアア、アノのビル!

あのビルがもしかしてもしかすると
「印刷博物館」様(笑)と「トッパンホール」が
あるトッパン小石川ビル???
思わず走り出すワタシ!
そして転びそうになるワタシ!(笑)
↓横断歩道を渡ると個性的なモニュメントが!

やっぱりそうでした!
はい、こちらが「トッパン小石川ビル」です。

「印刷博物館」と「トッパンホール」があります!

近未来的な?入り口ですね〜〜〜!!

ではでは中へ!!
入るとすぐ右手は「トッパンホール」


「かぐらむら」によくクラシックコンサートのお知らせが
載っていますよね〜!ぜひ今度来てみたいものです!
↓たくさんのパンフレットが置いてありました。

そのまま中へ進んでいくと…


どうやら1階には「P&Pギャラリー」という入場無料の展示スペースに
「ライブラリー」と「ミュージアムショップ」があるようです!
詳しい施設案内はこちらです↓
http://www.printing-museum.org/floorplan/index.html
ギャラリーを観て、ライブラリーで雑誌を読み、
ミュージアムショップであれこれ物色(笑)!!!
1階だけでも十分楽しめます〜♪♪♪
ミュージアムショップには和紙でできたレターセットなど
いいな〜と思うものがありました。

さてさて、地下1階に行くといよいよ有料の「展示フロア」になります!
なんとなんと、ワタシ、
印刷工房で「活版印刷」体験をして、印刷したものを
持って帰ってきました!!!
それから「VRシアター」でバーチャル体験も!!
それは次回書きますね〜〜!!
印刷博物館、やるぅ〜〜〜〜〜!!!!!
★印刷博物館
http://www.printing-museum.org/
(蛇足ながら…)
住所は「神楽坂」ではないので、
記事タイトルを「@神楽坂」にするのはいかがなものか、
と思う向きもあるかもしれませんが、
「かぐらむら」にも印刷博物館に併設されている
「トッパンホール」が載っていますし、
「神楽坂駅」からも歩けますので
この際、「@神楽坂」にしてみました!
(他の記事もそうですがその辺りはわりとゆるやかに
認識して頂ければ幸いです)
場所はこちらでご確認下さい!↓
「入場料割引券」もあるのでお忘れなく!↓
http://www.printing-museum.org/access/index.html
神楽坂界隈からお散歩するのにはちょうどいい距離です!!!
印刷会社にいたこともあるワタシはここに行くのを
前からとっても楽しみにしていたんですっ!!
足どりも軽やかに
目白通りを飯田橋駅から江戸川橋方面へ歩いていくワタシ!!
アアアアっ〜〜〜!
首都高の向こうに燦然とそびえたつアアアアア、アノのビル!

あのビルがもしかしてもしかすると
「印刷博物館」様(笑)と「トッパンホール」が
あるトッパン小石川ビル???
思わず走り出すワタシ!
そして転びそうになるワタシ!(笑)
↓横断歩道を渡ると個性的なモニュメントが!

やっぱりそうでした!
はい、こちらが「トッパン小石川ビル」です。

「印刷博物館」と「トッパンホール」があります!

近未来的な?入り口ですね〜〜〜!!

ではでは中へ!!
入るとすぐ右手は「トッパンホール」


「かぐらむら」によくクラシックコンサートのお知らせが
載っていますよね〜!ぜひ今度来てみたいものです!
↓たくさんのパンフレットが置いてありました。

そのまま中へ進んでいくと…


どうやら1階には「P&Pギャラリー」という入場無料の展示スペースに
「ライブラリー」と「ミュージアムショップ」があるようです!
詳しい施設案内はこちらです↓
http://www.printing-museum.org/floorplan/index.html
ギャラリーを観て、ライブラリーで雑誌を読み、
ミュージアムショップであれこれ物色(笑)!!!
1階だけでも十分楽しめます〜♪♪♪
ミュージアムショップには和紙でできたレターセットなど
いいな〜と思うものがありました。

さてさて、地下1階に行くといよいよ有料の「展示フロア」になります!
なんとなんと、ワタシ、
印刷工房で「活版印刷」体験をして、印刷したものを
持って帰ってきました!!!
それから「VRシアター」でバーチャル体験も!!
それは次回書きますね〜〜!!
印刷博物館、やるぅ〜〜〜〜〜!!!!!
★印刷博物館
http://www.printing-museum.org/
(蛇足ながら…)
住所は「神楽坂」ではないので、
記事タイトルを「@神楽坂」にするのはいかがなものか、
と思う向きもあるかもしれませんが、
「かぐらむら」にも印刷博物館に併設されている
「トッパンホール」が載っていますし、
「神楽坂駅」からも歩けますので
この際、「@神楽坂」にしてみました!
(他の記事もそうですがその辺りはわりとゆるやかに
認識して頂ければ幸いです)
場所はこちらでご確認下さい!↓
「入場料割引券」もあるのでお忘れなく!↓
http://www.printing-museum.org/access/index.html
神楽坂界隈からお散歩するのにはちょうどいい距離です!!!
2006年11月17日
花の切り絵展(COCOTTE CAFE)@神楽坂

↑2006年12月8日まで
増井司さんの「花の切り絵展」が
筑土八幡神社の前にあるカフェ、「COCOTTE CAFE(ココットカフェ)」で開かれています!
★このブログ内の記事「COCOTTE CAFE@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/27777161.html
★★★↑行く時は営業時間をご確認ください↑★★★
----------------------------------------------------
うわ〜〜〜綺麗!!!
神楽坂にかなり詳しいKさんから「COCOTTE CAFE」で
「花の切り絵展」をやっていると教えて頂いたのはつい先日のこと!
(Kさん、その節はどうもありがとうございました!)
「お花好き」のワタシとしてはいてもたってもいられませんっ!!
そんなわけで先日の記事、
★このブログ内の記事「COCOTTE CAFE@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/27777161.html
はこちらの展示を観るために「COCOTTE CAFE」さんにかけつけたというわけだったんですっ!
ではブログで少しだけ増井司さんの「お花の切り絵」をご紹介しますね!
(下記写真掲載はココットカフェさん了承済みです)

(※上記作品は全て増井司さんの「花の切り絵」です)
こちらの切り絵、まずは紙にカッターで
花や葉っぱの形に切っていき、
その後、裏から和紙を貼っているそうです!!
なんと手の込んだ作業!
最初のカッターで形をくりぬいていくところからきっと、
もうワタシはギブアップです(笑)
どうしたらこんなに精緻な作業ができるのでしょうか!
お花がいきいきしているのはきっと増井さんが
「お花が大好き」な方だからでしょうね!!
お落着けるココットさんで
「ショコラパウンド」と「“緑の豆”のカフェオレ」を味わいながら「花の切り絵」を堪能してきました〜!!
店内の全体の雰囲気はこんな感じです↓

2006年12月8日まで展示しているそうなのでご興味のある方はぜひ「実物」を観賞しにココットさんへ行ってみて下さいね〜〜〜!!
おっと、そうだった!
「ボタニカルアート」と「お花の刺繍」が趣味な春菊母も大のお花好き!!
今度連れていかなくちゃ〜〜〜!!!
★COCOTTE CAFE(ココットカフェ)
http://cocottecafe.net/
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「@神楽坂」で上記記事と関連のあるものはこちらです↓
★「COCOTTE CAFE(ココットカフェ)@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/27777161.html
★「スモークチキンサンド&アップルシナモンロイヤルミルクティ!(ココットカフェ)@神楽坂」
http://atkagurazaka.seesaa.net/article/31787491.html



